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【口コミ】サブスタは不登校・発達障害の子に向いてる?現役教員がオンライン学習を解説

【口コミ】サブスタは不登校・発達障害の子に向いてる?現役教員がオンライン学習を解説 タブレット学習

「サブスタって、うちの不登校の子に合うかな…」「他の通信教育と何が違うの?」と気になっている方がおられかと思います。

特に不登校や学校に行きにくいお子さんを持つ場合、教材選びはより慎重になりますよね。

下記はサブスタの大きな特長です。

  • プロが毎月学習計画を立ててくれる
  • 短時間の学習設計
  • 出席扱い・高校進学の相談にのってくれる

気になるサブスタの評判は良好ですが、「月額が少し高め」「Wi-Fi環境が必要」というデメリットの声もあります。

悪い口コミ良い口コミ
①Wi-Fi環境や端末・料金面など環境コストへの不満①テストの点が上がった・わかりやすかった
②直接教えてほしい②続けられる・習慣になった
③子どもの意欲や集中力によって差が出やすい③不登校でも出席扱いになれた
なり先生
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この記事では、25年以上の現役教員として多くの子どもたちと関わってきた経験をもとに、サブスタの口コミの実態と、向いているお子さん・向いていないお子さんをお伝えします。

なり先生

・教員歴20年以上の現役教員
・現在、通級指導教室担当
・幼稚園~高校までの免許保有
・オンラインスクール活用で出席認定や再登校の子を経験

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サブスタって?

サブスタは、小学1年生〜中学3年生を対象にした「おうち学習のサブスクリプションサービス」です。国内初のおうち学習サブスクとして注目されています。

単なる動画教材ではなく、プロの学習アドバイザーが毎月オリジナルの学習計画表を作成してくれるのが最大の特長です。

塾に通わなくても、個別指導に近い学習ができます。

項目内容
運営株式会社lean earns
対象小学1年生〜中学3年生(全学年)
学習スタイルオンライン映像授業(1本約10分)+演習問題
教科(小学生)4教科(国語・算数・理科・社会)
教科(中学生)5教科(国語・数学・理科・社会・英語)
特徴プロが毎月学習計画表を作成・個別サポートあり
料金目安小学生7,800円〜・中学生9,800円〜(税込)
不登校対応出席扱い制度に対応(文部科学省認定)
なり先生
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学校を休んでいるお子さんの親御さんから「家で何もしていなくて不安」という相談をよく受けます。サブスタは計画を立ててもらえるので、「何から始めればいいか分からない」というお子さんでも取り組みやすいです。

サブスタの悪い口コミ3選

ネット検索すると「サブスタ 続かない」「合わなかった」という声も目に入ります。悪い口コミには必ず理由があります。その原因がうちの子にも当てはまるかどうかを確認することが大切です。

①Wi-Fi環境や端末・料金面など環境コストへの不満

受講料が他の通信教材より高めなのに、カリキュラムや教材の内容が少し物足りないと感じました。

塾ナビ サブスタ口コミ(保護者・小中学生・2025年・★3.0)より

受講料が高いのに、カリキュラムや教材の内容が物足りない。フォロー体制が少なく、質問や疑問解決ができないことが多かった。スマホアプリの画面も見づらく、操作性が良くなかった。

塾ナビ サブスタ口コミ(保護者・小中学生・2025年)より

サブスタは動画が中心の教材のため、Wi-Fi環境がない場合は通信量がかなりかさみます。お子さん専用の端末がない場合、親御さんの端末を使わせることになる不便さも。

また、月額料金が割高に感じる方や、フォロー体制やアプリの操作性に不満を感じる声もあります。

こうした環境コスト面は、始める前に確認しておくと安心です。

なり先生
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Wi-Fi環境や端末の問題は、始める前に整えておけば解決できます。料金面やフォロー体制・アプリの使いやすさへの不満は、サービス側の改善に期待したいところ。ただ、塾代と比べると月額はかなりリーズナブルです。14日間無料体験中に操作感を確認してから判断するのがおすすめです。

②直接教えてほしい

つまづいたところで先に進めず、直接教えてもらわないと分からないようでした。自分から質問して解決するのが難しい子には、フォローが物足りないかもしれません。

塾ナビ サブスタ口コミ(保護者・中学生・2024年・★3.0)より

子供自身がわからなくてつまずいたところから先に進まなくて途中でやめてしまった。直接教えてもらわないとわからないことも多く、一方通行的な感じもある。

塾ナビ サブスタ口コミ(保護者・中学生・2024年)より

どれだけ良い教材でも、お子さんとの相性があります。

映像を「見る」スタイルが合わない子、わからない箇所をそのままにして先に進めなくなる子には向かないと感じる場合もあります。

サブスタは14日間全額返金保証があるので、まずお試しで始めて「合うかどうか」を確かめてから続けるかどうか判断するのが一番です。

なり先生
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合う合わないは必ずあります。「つまずいたとき質問できる相手がいない」と感じるお子さんには、サブスタよりも個別指導が向いているかもしれません。14日間の体験期間中に「わからないことが出てきたときにどうするか」を一緒に確認してみてください。

③子どもの意欲や集中力によって差が出やすい

本人がなかなか取り掛からず、結局は塾に変えました。子どもの集中力さえ続けば、いい学習方法だと思います。

塾ナビ サブスタ口コミ(保護者・2024年・★3.0)より

子供のモチベーションが低かったということでしょう。初めのうちは興味を持って取り組んでいましたが、集中力が続かなかった。子供に任せることが多いので怠ける子には向いていない。

塾ナビ サブスタ口コミ(保護者・中学生・2024年)より

サブスタは授業時間が決まっておらず、学習のペースはお子さん次第です。

自主性がある子には合いますが、後回しにしがちな子や強制的に進めないと取り組めない子には継続が難しい場合があります。

一方で「もっとやりたい」という意欲の高い子には物足りなく感じることも。

お子さんの学習スタイルを確認してから判断することが大切です。

なり先生
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不登校のお子さんの場合、生活リズムが乱れていることが多く「毎日やる」という習慣化が難しいのは当然です。「毎日やらなければ」とプレッシャーをかけるより、「気が向いたときにやればいい」くらいの気持ちで始めるのがおすすめです。何よりいつでも学習に触れられる環境であるということが大切です。

サブスタの良い口コミ3選

①テストの点が上がった・わかりやすかった

何度も繰り返し見て復習できるので、とても分かりやすいです。分からないところも迅速に対応してもらえました。子どものペースで学習でき、親子とも満足しています。

塾ナビ サブスタ口コミ(保護者・中学生・2024年・★4.0)より

映像授業はわかりやすく丁寧で、要点がまとめられていてよかった。手軽に自宅で勉強できるスタイルは、学校に行きにくい時期にも取り組みやすかった。

塾ナビ サブスタ口コミ(保護者・小中学生・2025年)より

「テストの点が上がった」という口コミが非常に多いのがサブスタの特徴です。

学校のテストに出やすい問題を厳選した演習問題と、赤ペン解説動画で理解を深めるサイクルが定着につながっています。

なり先生
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サブスタが「テストに出やすい問題」を重視しているのは、短時間で成果を出すための設計です。不登校で学習から離れていたお子さんが「できた!」という成功体験を積むことは、自己効力感の回復にもつながります。

②続けられる・習慣になった

部活で帰りが遅い日でも、短い時間で集中して取り組めるのが助かります。今ではサブスタが毎日の日課になりました。

SNS・利用者の声より

費用対効果は塾の授業料のことを思えば安いと思う。教材自体に問題はなく、費用対効果が良いところが長く続けるには良いと思う。

塾ナビ サブスタ口コミ(保護者・中学生・2024年)より

サブスタの動画は1本約10分に凝縮されているため、「ちょっとだけやろう」が習慣になりやすいです。長時間集中できないお子さん、すきま時間しか取れないお子さんにも向いています。

なり先生
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不登校のお子さんは長時間の集中が難しいことが多いです。10分という短さが逆に「やれた」という達成感につながります。毎日続けることの難しさを理解した上での設計で、他のサービスにはなかなかない工夫です。

③不登校でも出席扱いになれた

出席扱い制度はうちの場合、サブスタに入って家での勉強+学校の提出物は出す+テストは学校の別室で受けに行く感じでokだった。高校には行きたかったから内申点を少しでももらいたかった。本来だったら1のところが3とかになったかな。

X(@ok202505)より

サブスタ申し込んでみた!担任からも、うちの学校でも何人か使ってるから、出席扱いになる制度の申請は出来る、と言ってもらえました。同じ状況の子が増えてきているんだなと実感しました。

X(@kako_612613)より

不登校でサブスタを使い、出席扱いを経て再登校したという声が複数あります。サブスタは文部科学省が認定した不登校の出席扱い制度に対応しており、学校との連携を経て1日20分の学習から出席扱いにすることが可能です。

なり先生
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オンライン学習で出席扱いになれるサービスはいくつかありますが、サブスタのようにプロが毎月学習計画を立てて学校への提出物(学習計画表+学習ノート)もサポートしてくれるのは、実際の出席扱い申請をスムーズに進める上で大きなメリットです。

不登校・学校に行きにくい子にサブスタが向いている理由|現役教員の本音

一般的な口コミでは語られない、不登校・学校に行きにくいお子さんを持つ親御さんに特化した視点でお伝えします。

なり先生
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不登校でサブスタを使っているお子さんもいました。気が向いた時ではあるけれど、少しずつ学習習慣を取り戻しているようです。

学習時間10分から&対人ストレスゼロで「学習の入り口」に立てる

不登校のお子さんの多くは、学校という場所や人間関係にエネルギーを消耗しています。そんな状況で「塾に行け」「家庭教師を呼ぼう」というのは、さらなるストレスになることも。

サブスタはオンラインで完結し、誰かと関わる必要がありません。

気が向いたときだけ開けばいい。それだけで「学習の入り口」に立てる教材です。

しかも、10分間で完結です。張り切り過ぎて3日坊主ということも防ぎやすいです。

なり先生
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人が待っているという感覚にならないので焦ることがありません。ただでさえ学校へ行かなければという焦りが強いお子さんが多い中、相手が画面の中の講師というのが、不登校のお子さんと相性がよいです。

プロが計画を立ててくれるから「何をやればいいか」が分かる

不登校期間が長いと「どこから学び直せばいいか分からない」という状況になりがちです。

サブスタではプロの学習アドバイザーが現在の学習状況をヒアリングし、前の学年まで戻った復習計画も立ててくれます。学習の「穴」がどこにあるかを把握して、そこから積み上げる計画を立ててくれる点は、不登校で学習が途切れたお子さんに特に有効です。

なり先生
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学習に遅れがあるまま自分の学年の内容からはじめても壁にぶつかり、ようやく出てきた学習意欲を台無しにしてしまいます。自信を失い、学習から遠のいてしまい悪循環になります。

出席扱い制度と手厚い高校進路サポートで安心

不登校のお子さんを持つ親御さんにとって「高校進学」は大きな不安の一つです。サブスタは「出席扱い制度」と「手厚い進路相談」の点でも中学生にお勧めです。

  • 出席扱い制度の対応
  • オンライン進路説明会
  • お子さんに合った高校の紹介制度

サブスタは文部科学省認定の不登校の出席扱い制度に対応しています。出席扱いになることで、学校の内申点がもらえたり、高校進学の選択肢が広がるなどのメリットがあります。

下記のように進めていきます。

  1. サブスタの学習アドバイザーに相談する
  2. 在籍学校の担任の先生に相談する
  3. 学校の先生とルール(提出物・報告方法)を決める
  4. サブスタとルールを共有して学習スタート
  5. 毎月の学習計画表と学習ノートを学校に提出
なり先生
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出席扱いの制度は、ほとんどの学校の先生が知らないのが現状です。その中で、親御さんだけで進めていくのは大変な苦労です。

注意点
  • サブスタでの学習を開始しただけで自動的に出席扱いになるわけではありません
  • 学校長の認定が必要です
  • 制度の利用には一般的に1〜2ヶ月かかります

サブスタでは学習サポートにとどまらず、中学卒業後の進路相談も行っています。

定期的なオンライン進路説明会を実施しており、お子さんの状況や希望に合った通信制高校・高校の選択肢を案内してくれます。

サブスタと提携している全国の通信制高校への紹介制度もあり、「不登校でも行ける高校」「自分に合った進学先」を一緒に探してもらえます。

学習だけでなく、未来の見通しまでサポートしてくれるのはサブスタならではの強みです。

なり先生
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中学校を卒業した後のことまで一緒に考えてくれるサービスは、通信教育の中ではほとんどありません。不登校のお子さんや親御さんは「高校に行けるかな」という不安が大きいです。進路の見通しが立つだけで、少しでも心が軽くなります。

他の出席扱い教材と何が違う?サブスタならではの「決め手」

出席扱いに対応した教材は、実はサブスタだけではありません(すらら等もあります)。

その中でサブスタならではの強みは「人のプロが、毎月その子専用の学習計画表を作り直してくれる」こと。

AI任せではなく、お子さんの様子や体調の波に合わせて計画を組み替えてくれるので、「何から手をつければいいか分からない」というご家庭に一番フィットします。

さらに、出席扱いに必要な「学習進捗レポート」を毎月まとめてくれるのも大きな差です。

親御さんが学校に提出する書類を一から用意する負担が軽くなります。「出席扱いの実務までいっしょに背負ってくれる」

これが、不登校家庭にとってサブスタを選ぶ決め手になります。

発達障害の子にサブスタは向いている?現役教員の視点

「発達に特性のあるうちの子でも続けられる?」と気になる方も多いと思います。

ADHDやASD、学習障害(LD)などの傾向があるお子さんにサブスタが向いているのかを、現役教員の視点でお伝えします。

  • マイペースに進められるので特性に合わせやすい
    集団のペースに合わせるのが苦手なお子さんでも自分のペースで進められる。
    周りを気にせず、その子に合った速さ・タイミングで取り組めるのは大きな安心材料。
  • 1日10分・スモールステップで達成感を得やすい
    集中が続きにくいお子さんでも、1日10分程度の短い課題なら取り組みやすく、「できた」という成功体験を積み重ねやすい。
  • プロによるオリジナルの計画で凸凹に合わせられる
    得意・不得意の差が大きいお子さんでも、プロが一人ひとりに合わせて計画を作成。苦手な単元は前の学年に戻って学び直し、得意な分野は先取りと、その子の「凸凹」に合わせた学習ができる。
なり先生
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ただし、サブスタは専門的な支援や療育の代わりになるものではありません。お子さんの特性が気になる場合は、学校や専門機関とも相談しながら、家庭学習の一つの選択肢として取り入れるのがおすすめです。

サブスタが向いていない子・向いている子

サブスタに向いていないお子さんと向いているお子さんをサブスタの特長からまとめました。

向いていない子
  • 月額料金をできるだけ抑えたい(3,000円台を希望)
  • リアルタイムで先生に直接質問したい
  • 難関校受験に向けた応用・難問対策がメイン
  • 自宅にWi-Fi環境がない
  • 誰かに励ましてもらいながら学習したい
  • 横について教えてもらいたい
向いている子
  • 不登校・学校に行きにくく、家庭学習で出席扱いを目指したい
  • 何をやればいいか分からず、学習計画を立ててほしい
  • 部活・習い事でスキマ時間しか勉強できない
  • 人見知りで、先生や同級生に質問できない
  • 前の学年から復習したい・先取り学習をしたい
  • 塾の費用を抑えて個別指導に近い学習をしたい
なり先生
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「向いていない子」に当てはまっても、不登校・学校に行きにくいお子さんの場合は別の見方が必要です。まず「学習に向き合えること」が最優先ですから、サブスタが「向き合えるきっかけ」になるなら、それで十分です。向く子かどうかより「今、何が必要か」で選んでください。

【比較】サブスタ vs すららどっちがいい?

サブスタと迷いやすいのが、同じく不登校の出席扱いに対応した無学年式教材「すらら」です。どちらも良い教材ですが、性格がはっきり違います。

サブスタすらら
学習の進め方プロが毎月「学習計画表」を作成。映像授業(1本約10分)+演習無学年式のAI教材。つまずいた学年まで自動で戻って出題
出席扱い対応(文科省の要件を満たす)対応(認定実績が豊富)
サポート専任アドバイザーが計画と進捗を伴走すららコーチが学習設計をサポート
こんな子に向く「何を・どの順でやるか」を決めてほしい。計画に沿って進めたい学年に関係なく、基礎の抜けをさかのぼって自分で埋めたい
  • プロオーダーメイドで毎月の計画とレールがほしい
    →サブスタ
  • 学習している最中にAIで自動的に抜けた基礎を埋めたい
    →すらら

すららの料金と出席扱いの記事を見る

サブスタの料金

サブスタは月額制のサブスクリプションで、入会金・解約金ともに0円です。今なら14日間全額返金保証付きの無料体験ができます。

プラン月額料金(税込)対象
小学生プラン7,800円小1〜小6(全学年)
中学生プラン9,800円中1〜中3(全学年)
小中学生プラン11,800円小1〜中3(全学年)
  • 入会金:0円
  • 解約金:0円
  • 無料体験:14日間全額返金保証
  • 支払い方法:クレジットカードのみ(VISA・Master・JCB・AMEX・ダイナース)
  • 解約は初回決済日から3ヶ月後(3回課金後)以降に可能

14日以内に解約フォームで手続きすれば全額返金され実質無料でお試しできるということです。

なり先生
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個別指導塾の月謝(2〜3万円)と比べると圧倒的にコスパが良いです。ただし、他の通信教材(3,000〜5,000円台)より高めなのは確かです。プロの学習アドバイザーのサポートが毎月付くことへの対価として考えると妥当な料金だと思います。

サブスタの入会の流れ

サブスタはウェブから簡単に申し込みができます。無料体験は14日間全額返金保証付きなので、まずお試しからスタートできます。これはサブスタの大きな利点です。

  1. ウェブから申し込み
    公式サイトから資料請求・無料体験を申し込む。クレジットカードの登録が必要。
  2. 専任アドバイザーによるヒアリング
    LINEまたはメールで、お子さんの学習状況・目標・1日のスケジュールなどをヒアリング。電話は不要なので、連絡が苦手な方でも安心。
  3. 学習計画表が届く(約3日後)
    専用サイトのログイン情報と、お子さんに合わせた1ヶ月分の学習計画表が届く。
  4. 学習スタート
    タブレット・スマホ・パソコンでログインし、学習計画表に沿って映像授業を受ける。毎月計画が見直されるので、無理なく続けられる。
なり先生
なり先生

入会後すぐに「何をやればいいか」が分かる状態になるのが、サブスタの最大の強みです。不登校で学習から離れていたお子さんも、計画表があることで「今日はこれだけやればいい」と安心できます。

サブスタのよくある質問

タブレットは必要?スマホやパソコンでも使える?

タブレット・スマートフォン・パソコンのいずれでも利用できます。

ただし動画視聴が中心なので、画面の大きいタブレットかパソコンの方が見やすいです。

途中で解約できる?

解約は初回決済日から3ヶ月後(3回の課金後)以降に可能です。

解約は登録メールに記載の解約フォームから手続きできます。入会金・解約金ともに0円です。

兄弟で一緒に使える?

学習計画は1アカウントにつき1人分となっています。

動画の視聴は一緒にすることはできますが、個別の計画作成が必要な場合は別々のアカウントが必要です。

まずは14日間の無料体験から

サブスタは14日以内なら全額返金保証があるので、実質無料で「うちの子に合うか」を試せます。合わなければ14日以内に解約フォームから手続きすればお金はかかりません。

不登校のお子さんにとって、いちばん大切なのは「本人が続けられそうか」。まずは無料期間で、映像授業のペースや学習計画表の雰囲気を、お子さんと一緒に見てみてください。

なり先生
なり先生

半月ほどお試しできるのもサブスタの大きな特長です。継続できそうか、合っているかどうかがよくわかります。

まとめ:サブスタは不登校のお子さんにおすすめか

サブスタの口コミ・評判と不登校への対応について解説しました。

なり先生
なり先生

25年以上教壇に立ってきた経験から言うと、不登校のお子さんが「学習に向き合えるようになること」が最初の大きな一歩です。サブスタは「オリジナルの学習計画を立ててくれる」、そして「1回10分の動画からのスタート」でその一歩を踏み出しやすい設計になっています。

  • 国内初のおうち学習サブスクで、プロが毎月学習計画表を作成
  • 1本10分の映像授業で、短時間でも効率よく学習できる
  • 不登校の出席扱い制度に対応(文部科学省認定)
  • 小1〜中3の全学年・無学年式で、前の学年まで戻って復習できる
  • 14日間全額返金保証付きで気軽に試せる
  • 中学卒業後の進路サポート・通信制高校の紹介制度あり

「何をやればいいか分からない」「塾に通っても成績が上がらない」「不登校でも学習を続けたい」というお子さんや親御さんには、ぜひ一度無料体験を試してみることをおすすめします。

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